下関市で信頼できる整骨院/併設ジムで健康をサポート。

みよし鍼灸整骨院

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🚨 交通事故専門ダイヤル 即日対応
⚖️ 手続きの進め方をご案内

交通事故後の痛み、
窓口負担0円
しっかりサポートします

むちうち・首・腰・手足のしびれ……
事故直後のわずかな違和感も放置は禁物です。
整形外科との併用OK
みよし鍼灸整骨院が、通院の進め方を最初からご案内します。

警察の手続きが終わったら、まず当院へご相談ください(病院受診前でも対応可能)「人身事故」「物損事故」どちらのケースでもご相談いただけます。

🅿 無料駐車場24台完備 / 💬 相談無料

下関市の交通事故施術・むちうちケア専門サポート|窓口負担0円のご相談イメージ(みよし鍼灸整骨院)

⚠ 大切事故直後はできるだけ早めの受診が大切です。症状がなくても、まず一度ご相談ください。

交通事故のケガは整骨院で施術を受けられる?― 30秒でわかる要点

交通事故によるむちうち(頚椎捻挫)・腰の痛み・手足のしびれなどのケガは、整骨院で施術を受けることができ、相手方の自賠責保険・任意保険が適用される場合は窓口での自己負担は原則0円です。整形外科との併用(両方への通院)も可能です。基本の流れは、①事故発生・警察へ連絡→②当院へまずご相談(痛む部位の確認、病院との併用や保険会社への連絡の進め方を事前にご案内)→③提携・近隣の整形外科(病院)で受診→④当院で施術・リハビリ開始、の4ステップです。病院を受診する前のご相談でも対応でき、「人身事故」「物損事故」どちらのケースでもご相談・ご通院いただけます。下関市王司のみよし鍼灸整骨院では、保険会社への連絡の仕方や必要になる書類の進め方をスタッフがご案内し、法律に関わるご相談は弁護士等の専門家をご案内します。むちうちの症状は事故から数日後に出ることも多いため、症状がなくても早めのご相談をおすすめします。当院は国道491号線沿い・駐車場24台完備で、王司のほか長府・小月(車で約10分)・清末・菊川・新下関方面など下関市内全域から通院いただけます。

最終更新日:2026年7月9日 監修:院長 三好 雄治(柔道整復師・鍼灸師)

事故当日から解決までの流れ

「病院に行ってからでないと相談できない?」——そんなことはありません。警察の手続きが終わったら、病院を受診する前でもまず当院へご相談いただけます。

交通事故当日から解決までの通院の流れイラスト(警察・保険会社への連絡、整形外科での診断書取得、整骨院での施術、示談)
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STEP 01 / 事故当日
🚗 事故発生・警察へ連絡
まずは安全の確保と、警察への連絡を行ってください。あわせて相手の連絡先・加入している保険会社を確認し、ご自身の保険会社にも連絡を入れておくと、その後の流れがスムーズです。
まずは警察への連絡から
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STEP 02 / 警察の手続きが終わったら
💬 当院へまずご相談(病院受診前でもOK)
痛む部位・しびれの有無をうかがい、今の状態を確認します。あわせて、病院との併用の進め方や保険会社への連絡の仕方を、受診の前にご案内します。「人身事故」「物損事故」どちらのケースでもご相談いただけます。
病院受診前でも対応可能/相談無料
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STEP 03
🏥 提携・近隣の整形外科(病院)で受診
レントゲン・MRI等の検査と診断書の取得は医療機関の役割です。ご都合や場所に合わせて、通いやすい整形外科をご案内します。症状が軽く感じられる場合も、受診しておくことをおすすめします。
診断書は医療機関で取得
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STEP 04
✅ 当院で施術・リハビリ開始
カウンセリングとエコー観察を含む確認で状態を把握し、むちうち・神経症状・筋肉のケガなどに応じた進め方をご提案します。整形外科との併用(両方への通院)も可能です。保険会社へは、通い始める前に「みよし鍼灸整骨院に通います」とお伝えいただき、了解を得ておいてください。
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STEP 05
🎉 症状の落ち着き・示談・解決
症状が落ち着き次第、保険会社とのやり取り(示談)へ進みます。示談内容の適否の判断は弁護士等の専門家の領域となるため、ご不安な場合は、必要に応じて医療・法律の知見を持つ専門家をご紹介できる体制があります。

※整形外科に行く前にご相談いただくことで、スムーズな併用通院の手続きをご案内できます。

💡 多くの方が知らない重要ポイント

整形外科と整骨院の「併用」(両方に通うこと)が可能です。
整形外科での診察・画像検査と、整骨院での手技・鍼灸施術を組み合わせながら回復を目指せます。「整骨院に通いながら整形外科にも行っていいの?」——ぜひご相談ください。

【併用通院とは?】

整形外科(病院)で定期的に診察・検査を受けながら、日々の施術やリハビリのために当院(鍼灸整骨院)へ通う通院方法のことです。検査・診断書は医療機関、日々のケアは当院、と役割を分けて進めます。どちらか一方にしか通えない、ということはありません。

事故直後の3大不安
当院がすべてサポートします

保険・手続き・症状……どれも不安なのは当然です。だからこそ、当院にお任せください。

交通事故後の3つの不安(治療費・保険手続き・むちうちなどの後遺症)を表すイラスト
WORRY 01
💰 治療費・窓口負担が心配…
交通事故の施術は自賠責保険が適用されます。初診から治療完了まで、患者様の窓口負担は原則0円。費用を気にせず、しっかりケアに専念できます。
窓口負担 0円
WORRY 02
📋 保険・書類の手続きが面倒…
保険会社への連絡の仕方や、必要になる書類についてスタッフがご案内します。まずはみよし鍼灸整骨院へご連絡・お問い合わせください。そのうえで、保険会社へお伝えいただく内容や順番をご案内します。
まずは当院へご連絡を
WORRY 03
😰 後遺症・慰謝料が心配…
むちうちは早期の適切なケアと、適切な通院頻度で通い続けることが大切と言われます。慢性化を防ぐことを目的に、お一人ずつの状態に合わせた施術と、無理のない通院ペースをご提案します。
適切な通院頻度をご提案

「整形外科に行くべき?
整骨院でいい?」両方に通院することが最適です

交通事故後、整骨院と整形外科の違いで迷う方がとても多いです。どちらか一方を選ぶのではなく、両方に通院することが最適です。検査・診断は整形外科、日々の施術・リハビリは当院と、役割を分けて進めます。

🏥 みよし鍼灸整骨院の強み
  • 夜19:30まで受付(平日・土日祝)
  • むちうち・筋肉損傷への手技施術
  • 鍼灸による痛み・しびれの緩和
  • 保険会社への連絡の仕方をご案内
  • 当日予約・LINE予約24時間対応
  • 無料駐車場24台完備
🏨 整形外科の役割
  • レントゲン・MRIでの画像診断
  • 診断書の発行(保険請求に必須)
  • 骨折・脱臼の確認と処置
  • 後遺障害認定に必要な記録
✅ 整形外科 + 整骨院 の「両方に通院」が最適です

「整形外科にも通いながら整骨院に来ていいの?」→ はい、できます

整形外科で診察・検査を受けて診断書をもらい、当院で手技・鍼灸施術を受ける。この併用通院が、回復の面でも保険の面でも最適な形です。
通いやすさでお悩みの方も、ぜひご相談ください。

治療費・通院慰謝料・休業損害・通院交通費
交通事故の補償の基礎知識

自賠責保険・相手方の任意保険で補償される内容を正しく理解することが、不当に低い示談額を防ぐ第一歩です。
※補償の内容・金額は事故の状況や過失割合により異なります。個別の詳細は保険会社または弁護士等の専門家にご確認ください。

交通事故で受けられる補償の説明イラスト(治療費・通院慰謝料・休業損害・通院交通費)
🏥
治療費・窓口負担
整骨院・整形外科の施術費用は相手方の自賠責保険または任意保険から支払われます。患者様の自己負担は原則0円です。
💼
休業損害
会社員・自営業・主婦の方も対象です。事故による仕事や家事への支障が補償されます。通院期間の記録が重要です。
📝
通院慰謝料
通院日数・通院期間をもとに算出されると言われています。通院の記録を正しく残しておくことが大切です。
🚙
通院交通費
通院にかかった交通費も補償の対象になる場合があります。お車で通われる場合のガソリン代や駐車場代、電車・バス・タクシーの費用など。通院した日付の記録・領収書を残しておいてください。
¥0
当院での窓口負担(自賠責保険適用の場合)
※保険会社との確認が取れた後に適用。詳しくはお電話またはLINEでご相談ください。
※施術後も症状が残る場合は、後遺障害等級の認定申請という制度があります。認定に関わる判断や申請手続きは医療機関・保険会社・弁護士等の領域となるため、必要な場合はご相談先をご案内します。

整形外科に通いにくい方も
無理なく通える4つの安心

「平日の昼間しか整形外科が開いていない」——だから整骨院を選ぶ方が多い理由がここにあります。

🕗

診療時間

平日・土日祝
19時30分まで受付

🅿

駐車場

無料駐車場
24台完備

📅

予約

当日予約OK
LINE24時間受付

🚉

アクセス

神田橋バス停 徒歩3分・国道491号線沿い
長府・小月から車で約10分/新下関から約20分。清末・菊川方面からも通いやすい立地です

下関市で選ばれる理由

専門性・対応体制・医療連携——下関市王司のみよし鍼灸整骨院が大切にしているポイントをご紹介します。

🏅

国家資格保持者による専門施術

柔道整復師・鍼灸師の国家資格者が在籍し、交通事故後の症状に対応した施術を行います。

📊

2013年開業からの外傷対応

2013年の開業以来、骨折・脱臼などの外傷処置や術後のリハビリに対応してきました。むちうち・腰椎捻挫・神経症状など、交通事故特有の症状にも対応します。

🏆

プロ・競技チームのトレーナー歴任

プロバスケットボールチーム・地域リーグサッカーチームをはじめ、陸上競技・バドミントン・空手など多競技のトレーナーを歴任。アスリートの運動器を知り尽くした専門家が交通事故後の身体も診ます。

📄

「人身事故」「物損事故」どちらのケースでもご相談・ご通院が可能です

事故の状況やお手続きの内容によって、最適な進め方は異なります。「物損事故のまま通院しても大丈夫?」「切り替えた方がいい?」など、お悩みの場合もまずはご相談ください。状況に応じて法律の専門家(弁護士等)と連携し、最適なアドバイスをいたします。

※届け出の種類やその変更の可否は、警察・保険会社の判断によります。当院が届け出や保険金請求の手続きを代行することはありません。

👨‍⚕️
医療 × 法律

法律のことは、弁護士等の専門家へおつなぎします

「示談の内容が適正かわからない」「保険会社とのやり取りが不安」——こうしたご相談は、当院ではなく法律の専門家(弁護士等)の領域です。当院は施術を行う立場として、お体の状態や経過をご説明したうえで、ご希望に応じて相談先をご案内します。

弁護士費用特約に加入していれば、費用の負担なくご相談できる場合があります。付帯の有無は保険証券やご加入の保険会社でご確認ください。当院が保険会社との交渉や請求手続きを代行することはありません。

今かかっている院から、当院へ移ることもできます

「もう他の整骨院に通い始めた」「整形外科だけ通っているが、施術も受けたい」。どちらの場合でも、通う先を変える・増やすことは可能です。どこに通うかを選ぶのは患者様ご自身です。ただし、施術費を保険会社に直接お支払いいただく形(一括対応)で通うためには、事前に保険会社へご連絡いただき、了解を得ておく必要があります

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保険会社に伝える
担当者に「今後はみよし鍼灸整骨院に通います」とお電話でお伝えいただき、了解を得てください。書面の提出は基本的に必要ありませんが、施術費の支払いに関わるため、通い始める前のご連絡が大切です。伝え方が不安な方は、事前にご相談ください。
2
これまでの経過をお聞きします
事故の状況、これまでに受けた検査と施術、今の症状の変化をうかがいます。診断書や検査の結果をお持ちであれば、お持ちいただけると進め方を組み立てやすくなります。
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施術の再スタート
エコーで状態を確認し、通う間隔と進め方をご提案します。整形外科に通われている方は、そのまま併用していただいて構いません
転院を考えるときに、知っておいていただきたいこと
通う先を何度も変えると、保険会社から経緯の説明を求められることがあります。回数が多くなりそうなときは、事前にご相談ください。
また、自己判断で通院を中断しないでください。間が空くと、事故と症状のつながりが分かりにくくなることがあります。忙しくて通えない時期がある場合も、その旨をお伝えいただければ進め方を調整します。

※当院は施術を行う立場です。保険会社との交渉や、保険金の請求手続きの代行は行っておりません。手続きそのものや金額に関するご相談は、保険会社または弁護士等の専門家へお願いいたします。

どのくらいの頻度で、どのくらいの期間通うのか

いちばん多いご質問です。症状の程度や生活の状況によって変わるため一律にはお伝えできませんが、当院での一般的な進み方をご説明します。

PHASE 01
はじめの時期
痛みや張りが強く、日常の動きにも影響が出やすい時期です。この時期は間隔を詰めて通っていただくことが多くなります。症状の変化を追いながら、施術の内容を調整します。
PHASE 02
落ち着いてくる時期
痛みが軽くなり、動かせる範囲が戻ってくる時期です。通う間隔を少しずつ広げながら、残っている動きの硬さやしびれに対応していきます。
PHASE 03
仕上げの時期
日常生活に支障がなくなってきたら、天気や疲れで戻りやすい部分を確認しながら仕上げます。お仕事やスポーツへの復帰に向けた進め方もご相談ください。
期間について、正直にお伝えしておきたいこと
通院の期間は、事故の状況・症状の程度・年齢・お仕事の内容などで大きく変わります。当院から「何か月で終わります」とお約束することはできません。
また、施術の継続については、保険会社や医師の判断が関わる場面もあります。当院はご自身の体の状態をお伝えする役割で、通院の要否や期間を決める立場ではありません。判断に迷われたときは、遠慮なくご相談ください。

自賠責だけではありません。使える保険と特約

「相手がいない事故だから」「自分にも過失があるから」とあきらめてしまう方がいます。加入内容によっては使える保険が残っていることがあるので、一度ご確認ください。

自賠責保険
車を持つ人に加入が義務づけられている保険です。相手がいる事故で、けがの施術費や慰謝料などが対象になります。もっとも基本になる保険です。
相手方の任意保険
自賠責の限度額を超える部分などを補うものです。実務上は、任意保険会社が窓口となって手続きが進むことが多くなります。
人身傷害保険
ご自身が加入している保険の補償です。過失割合にかかわらず使える設計のものが多く、自損事故や、相手の保険で足りない場合にも関わってきます。
搭乗者傷害保険
車に乗っていた方が対象になる補償です。同乗していてけがをされた方も対象になる場合があります。
弁護士費用特約
弁護士に相談・依頼する費用を、ご自身の保険会社が負担する特約です。自動車保険のほか、火災保険やクレジットカードに付いていることもあります。使っても等級が下がらない設計が一般的です。ご家族の保険に付いていれば使える場合もあります。
健康保険
交通事故でも、届出をすれば健康保険を使える場合があります。ご自身に過失がある事故などで検討されることがあります。手続きの詳細は、加入されている保険者にご確認ください。
まず、ご自身の保険証券を見てください
特約は付けていること自体を忘れている方がとても多いです。保険証券や、保険会社のマイページで確認できます。分からなければ、加入している保険会社に「弁護士費用特約と人身傷害はついていますか」と聞くのが早いです。

※補償の範囲・金額・使えるかどうかは、ご加入の内容、事故の状況、過失割合によって異なります。ここに書いた内容は一般的な説明です。個別の判断は、ご加入の保険会社または弁護士等の専門家にご確認ください。当院が保険金の請求や交渉を代行することはありません。

交通事故治療に関するよくある疑問

「どこに行けばいいかわからない」という方のために、よくある疑問にお答えします。

Q整形外科と整骨院、どちらに行けばいいですか?
両方に通うことをおすすめします。整形外科でレントゲン・MRI検査と診断書の取得を行い、手技・鍼灸施術は当院で受けるのが基本の形です。整形外科と整骨院の「併用(両方に通うこと)」は認められています。どちらへ行くか迷う段階でのご相談も歓迎です。
Q治療費は自己負担になりますか?
相手方の自賠責保険または任意保険が適用される場合、窓口での自己負担は原則0円です。まず保険会社に「みよし鍼灸整骨院に通います」とご連絡いただき、当院へお越しください。連絡の仕方や必要書類はスタッフがご案内します。
Q事故直後は症状がないのですが、それでも来院すべきですか?
はい、強くおすすめします。むちうちなどの症状は事故から数日後に現れることが多いです。時間が経ってからの受診は、事故とケガの因果関係の確認が難しくなる場合があるため、できるだけ早めの受診をおすすめします。「なんともない」という方こそ、早めのご相談を。
Q主婦でも休業損害はもらえますか?
主婦(主夫)の方も休業損害の対象となる場合があります。家事ができなかった期間について補償が認められるケースがあります。通院記録をしっかり残しておくことが重要です。個別の可否や金額は保険会社または弁護士等の専門家にご確認ください。
Q保険会社から「整骨院への通院はダメ」と言われたのですが…
保険会社からそのような説明を受ける場合がありますが、整骨院への通院は可能です。まずは今の症状と通院のご希望をお聞かせください。当院からはお体の状態や経過をご説明できます。やり取りにご不安がある場合は、弁護士等の専門家へのご相談もご検討ください(弁護士費用特約に加入していれば費用の負担なくご相談できる場合があります)。
Q「むちうち」とは、どんな症状ですか?
むちうちは、追突などの衝撃で首がムチのようにしなって起こる首のケガの通称で、医学的には頚椎捻挫(外傷性頚部症候群)などと呼ばれます。首の痛み・こわばりのほか、頭痛・めまい・吐き気・肩や腕のしびれなどが出ることもあり、症状が事故から数日後に現れるのが特徴です。レントゲンに写りにくいため「異常なし」と言われても症状が続くことがあり、早期からのケアが大切と言われています。
Q整形外科に行かず、整骨院だけに通ってもいいですか?
整骨院のみへの通院も不可能ではありませんが、整形外科を受診して診断書を取得することをおすすめします。診断書は届け出や保険請求、後遺障害認定の根拠となる書類で、整骨院では発行できません。受診の前に当院へご相談いただいてもかまいません。検査・診断書は医療機関、日々の施術は当院、という「併用」の形が、回復の面でも保険の面でも安心です。
Q事故から日数が経ってからでも通院できますか?
通院自体は可能ですが、事故から受診までの期間が空くほど、症状と事故との関係(因果関係)が保険上認められにくくなることがあると言われています。「あとから痛みが出てきた」という場合も、できるだけ早く整形外科を受診し、保険会社へ連絡したうえでご相談ください。因果関係の判断は保険会社・医療機関の領域となるため、必要に応じて弁護士等の専門家へのご相談もご検討ください。
Q交通事故にあったら、まず何をすればいいですか?
①安全を確保し、警察へ連絡②相手の連絡先と保険会社を確認③警察の手続きが終わったら、まず当院へご相談(病院受診前でも対応可能)④整形外科(病院)で検査を受け、診断書を取得⑤保険会社に「みよし鍼灸整骨院に通います」と連絡し、当院で施術・リハビリ開始——この流れが基本です。むちうちの症状は数日後に出ることも多いため、「なんともない」と感じても早めのご相談・受診をおすすめします。連絡の仕方や進め方に迷ったら、当院スタッフがご案内します。
Q物損事故として処理しましたが、後から痛みが出てきました。どうすればいいですか?
「物損事故」のままでも、ご相談・ご通院いただけます。まずは今の症状をお聞かせください。あわせて整形外科(病院)での検査・診断書の取得についてもご案内します。届け出の変更が必要かどうかは事故の状況やお手続きの内容によって異なり、その判断は警察・保険会社の領域です。「このまま通院しても大丈夫?」「切り替えた方がいい?」というお悩みも、状況に応じて法律の専門家(弁護士等)と連携しながらご案内しますので、まずはご相談ください。
Q通院の頻度や期間はどのくらいですか?
ケガの部位や状態によって異なるため、一律には言えません。症状が落ち着くまでは、間隔を空けすぎずに通院を続けること、あわせて整形外科での定期的な経過確認を続けることが大切と言われています。通院状況は保険会社とも共有しながら進めますので、無理のない通院計画を一緒に立てていきましょう。
Qむちうちに対して、整骨院ではどんな施術をしますか?
まず問診とエコー観察を含む確認で、首まわりの筋肉や関節の状態を見極めます。痛みの強い時期は安静や固定を中心に、回復に応じて手技・鍼灸・物理療法機器を用いた施術で、首や肩まわりの緊張の緩和を目的としたケアを行います。あわせて、枕や姿勢など日常生活での注意点もご案内します。
Q王司以外の地域からでも通院できますか?
はい。当院は国道491号線沿いで駐車場24台を完備しており、長府・小月エリアから車で約10分、清末・菊川方面や新下関駅周辺(車で約20分)、下関駅・唐戸方面(約25分)からも通院いただいています。交通事故後は継続的な通院が大切になるため、お仕事帰りや家事の合間など、通いやすい時間帯もご相談ください。
Qすでに他の整骨院に通っていますが、当院に移ることはできますか?
できます。どこに通うかを選ぶのは患者様ご自身です。ただし、施術費を保険会社に直接お支払いいただく形(一括対応)で通うためには、事前に保険会社の担当者へ「今後はみよし鍼灸整骨院に通います」とお伝えいただき、了解を得ておく必要があります。これまでの検査結果や診断書をお持ちであれば、進め方を組み立てやすくなります。なお、何度も通う先を変えると、保険会社から経緯の説明を求められることがあります。
Q弁護士費用特約とは何ですか?
弁護士に相談・依頼する費用を、ご自身が加入している保険会社が負担する特約です。自動車保険のほか、火災保険やクレジットカードに付いていることもあります。使っても等級が下がらない設計が一般的で、ご家族の保険に付いていれば使える場合もあります。付帯の有無は保険証券やご加入の保険会社でご確認ください。当院は弁護士のご紹介や交渉の代行は行っておりません。
Q自分にも過失がある事故ですが、施術を受けられますか?
受けられます。過失割合があっても、ご自身が加入している人身傷害保険が使える場合や、健康保険を使う方法が検討できる場合があります。どの保険をどう使うかは加入内容と事故の状況によって異なりますので、ご加入の保険会社にご確認ください。当院はまず状態を確認し、施術の進め方をご説明します。
Q同乗者や、自損事故の場合はどうなりますか?
同乗されていてけがをされた方は、搭乗者傷害保険や人身傷害保険の対象になる場合があります。自損事故の場合も、人身傷害保険に加入していれば対象になることがあります。いずれもご加入の内容によって変わりますので、保険会社にご確認ください。
Q保険会社から施術の終了を打診されました。どうすればいいですか?
まず、今の症状をそのまま担当者にお伝えください。当院からは、経過や現在の状態についてご説明することができます。ただし、通院を継続するかどうかの判断や、その交渉を当院が行うことはできません。判断に迷われる場合は、弁護士等の専門家へのご相談をご検討ください。自己判断で通院をやめてしまうと、あとから状態を説明しにくくなることがあります。
Q病院(整形外科)を受診する前に相談してもいいですか?
はい、警察の手続きが終わった段階でご相談いただけます。「病院に行ってからでないと整骨院には相談できない」と思われている方が多いのですが、そのようなことはありません。受診前にご相談いただくことで、痛む部位の確認に加えて、病院との併用通院の進め方や保険会社への連絡の仕方を事前にご案内できます。そのうえで、提携・近隣の整形外科での受診にお進みください。ご相談は無料、無料駐車場24台を完備しています。
Q「併用通院」とは、どういう意味ですか?
整形外科(病院)で定期的に診察・検査を受けながら、日々の施術やリハビリのために当院(鍼灸整骨院)へ通う通院方法のことです。検査・画像診断・診断書は医療機関の役割、日々の手技・鍼灸・リハビリは当院の役割、と分担して進めます。どちらか一方しか選べない、ということはありません。通う間隔や曜日の組み立て方もご相談ください。

通院された方の声はGoogleの口コミ

受付やスタッフの対応、院内の雰囲気など、来院された方の声はGoogleの口コミでご覧いただけます。

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交通事故の専門スタッフが対応します

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警察の手続きが終わったら、まず当院へご相談を(病院受診前でも対応可能)/🅿 無料駐車場24台完備・相談無料